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本当に皇帝は悪く大統領は素晴らしいのか?

アメリカは民主主義は万能であるかの様に宣伝するが本当だろうか。アメリカは民主主義と言うシステムで大統領になりたいからトランプ、バイデンは必死になってパレスチナ人を殺す。なぜならアメリカで大統領になるにはユダヤ人の票とカネは魅力的だからだ。また、ウクライナがロシアに侵攻された一因はゼレンスキーが無能だからだ。そんなゼレンスキーだが単なる人気投票である民主主義がもたらした結果以外の何者でもない。その結果、当のウクライナ人自身が命を犠牲にしているのである。現実の政治はゼレンスキーの描いたドラマの様な能無しに務まるものではないことをゼレンスキーもウクライナ人も思い知っただろう。要するに皇帝か大統領かというトップの決め方の問題では無く誰がトップになるかという問題なのである。私は将来、神帝(しんてい)を名乗るつもりだ。なぜなら智勇仁、揃った私こそトップに相応しいからだ。もっとも私は世襲するつもりなど毛頭ない。
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