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来たるアメリカ遠征の現時点での日本側布陣構想

私は日本での革命が達成され次第、早期のアメリカ遠征を計画しております。その反アメリカ連合軍の中の私が率いる日本の布陣の現時点での構想をお話しします。まず、私、渡辺秀高が反アメリカ連合軍の総大将を仰せつかったことを前提にお話ししますことをご了解願います。それでは日本の布陣はまず私を総大将に橋下徹氏、近藤弥生氏、セピア氏を帯同させるつもりです。これはアメリカに無事勝利した場合、日本の植民地とする予定の現カリフォルニア州の統治をこの御三方にお任せしたいと私が考えている為、現地視察と戦争の実践を学ばせたいからです。次に日本の留守居役についてです。私はこの戦争を早期に決着させるつもりですが、戦後処理のアメリカ分割や現在の国連に代わる新しい国際機関の創設に向けての協議などもあるので、どんなに早くても1年は日本を空けると思うので留守中を任せる留守居役の選任は重要です。その大役を私の左右の両腕と位置付ける宇都宮健児氏、真田幸光氏の御二方にお任せしたいと考えております。どちらかをサブにしたいと思いますがこれは現時点では決めかねるので、遠征までには決定したいと思います。そして堀江貴文氏ですが氏には経済の包括的な責任者として国内に留まって頂くつもりでおります。また、竹田恒泰氏には堀江貴文氏同様、宇都宮健児氏、真田幸光氏の下、国内の懸案事項の処理に当たって頂きたいと考えております。皆様、では適地アメリカでお会い致しましょう!
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